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公務員という「大蛇」(前阿久根市長 竹原信一のブログ)
http://www5.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=521727&log=20110127 この国には、遥か昔になくなったはずの身分制度がある。 公務員は身分である。公務員は地方公務員から国家公務員、官僚、裁判管に至るまで、公権力の拡大を目指し続ける。公務員は全体として民主主義の反対、国家(公務員)主義を目指す。 この特権身分は巨大化を目指し、まるで一匹の大蛇の如く振舞う。 大蛇は市民の生き血を吸いながら太り続ける。増税し、天下りを増やした公務員は出世する。公務員身分の為に大胆な悪事をはたらく者は高い評価を受けるから役人の不正は増えるばかりだ。一方、裏金告発や、役所の不正を追及する公務員は陰湿ないじめ、排除の対象となる。住民側を勝たせた裁判官は左遷される。 市民から選ばれ、役人を制御しているはずの政治家(特別職公務員)は市民を守るのではなく、大蛇の「うろこ」となり、市民から大蛇を守る。ほとんどの政治家はピカピカ光る大蛇の「うろこ」になる事を競っている。 太り続ける大蛇は時々、政治家を付け替えるだけの脱皮をする。すなわち政権交代や内閣改造は大蛇の脱皮にすぎない、大蛇が太った証拠である。 時に、大蛇に餌を与えない身の程知らずの政治家が現れる。すると大蛇は全体で襲いかかる。加えて、大蛇が飼っている記者クラブマスコミ、利権集団、プロ市民、役所職員、検察、警察、裁判官などが全力で襲いかかる。 本来、民主主義とは国家(公務員)に対する民主主義の意味であるのに、国家が民同士の多数決の意味に摩り替えてしまった。教育と報道は公務員の手の中にある。多数決のメンバーを選ぶのは公務員(国家)、だから全てが公務員のための民主主義を偽装した手続きだ。すなわち日本の民主主義と正義は関係がない。 公務員は国家が市民に貸し与える身分だ。しかし市民は、この借り物に過ぎない身分に人格の一部、あるいは全部を乗っ取られてしまう。「公務員をする」ではなく、公務員になってしまい、大蛇の一部として市民の生き血を吸う者に変身する。 同様に政治家(特別職公務員)は「政治家をする」ではなく、政治家になり大蛇の「うろこ」として空威張りをする。公権力から市民の権利を守るのではなく、市民の生き血を吸う公務員の一員として、また市民から公務員全体を守るうろこの仕事を器用にこなす、やがて脱皮の皮として剥がし捨てられる。 公務員から見ても、ほとんどの政治家は愚かな「嘘つきピエロ」であり、役人が操る。 大蛇は市民を喰らい続ける、やがて大蛇自身が自らを尻尾から喰う。公務員は自分が喰われる番になるまで喰う側の一員を続けるのだ。 PR ![]()
無題
確かに、いままで働いたなかで
一番楽だったのは、社会福祉協議会と、 教育委員会のアルバイトだったなあ。 楽園の花に水をやる毎日。 そういう仕事だった。 その他のバイトは、たとえバイトとはいえ、 非常に厳しかった。 毎日が忙しすぎて、夕方には足がぱんぱんに 腫れあがったり、声が出ないくらい 電話の応対したり、はきそうなくらい、 頭を下げたりしてお金稼いだ。 公務員の時間の感覚と、一般人の 感覚は違いすぎると思ったけど、 公務員になれるとはおもわなかったし、 なりたいとも、思わなかったなあ。 ![]() |
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